小学校1〜2年生で野球はまだ早いなんて思っていませんか?
脳や神経系の発達は7〜8歳がピークです。
俊敏性やスマートな身のこなしをマスターする重要な時期です。練習は休みがちでもかまいません。
早めに慣れ親しんでおきましょう。
3〜4年生はまだまだ基本動作の習得が中心ですが、ジュニア大会にも参加しており、野球というゲームを覚える時期です。

体験入部は1年中受付しています。お気軽にご参加下さい。

現在の代表矢野氏・副代表山田氏・末永氏などのお子さん達が、ブラザーズOBです。他にもOBコーチが5人、
現役選手のお父さんコーチ等合わせて19名と充実しています。
野球経験者も多く、 市嶋コーチは、高校時代に甲子園出場、石黒監督は、社会人クラブチーム(軟式野球)で監督として全国優勝の経験があるそうです。
指導方針は一貫して、選手の自主性を尊重しながら、野球の基本を正しく教えるということですが、選手の成長と比例して、勝負にも拘わっています。
もちろん、選手は小学生なので、成長に個人差があるので、全ての選手の成長に目をむけながらの指導は見逃せません。
又、挨拶や仲間に対する思いやり、用具の大切さ等の指導は厳しく、他チームからはけじめのある、好感のもてるチームと映っているようです。(ホントかな?)

土曜日・日曜日・祝日に活動をしています。  
家庭でのコミュニケーションの機会や野球以外のスポーツや遊びや、その他の活動も重要だと考えています。
そのため月に1〜2度は休みの日を作るようにしています。
練習は主に相模が丘小学校の校庭で行なっていますが、他に市営球場を利用しての練習や各地の強豪チームとの交流も深く遠征(相模原や大和)も多く実施しています。練習体制はレギュラー(5〜6年)とジュニア(4年生以下)と分けて実施しておりコーチは半々くらい。
ジュニアも年に数度の大会があります。試合数はレギュラーが60試合、ジュニアが20試合と近隣チームよりは、多くの試合を実施しています。
(選手は、試合のほうが絶対に楽しい!)

お母さんの協力をお願いすることは、あまりありません。一応、選手の父兄の中から4名(事務局2名、会計2名)の方に役職についていただいていす。事務局には、遠征時の車の手配や合宿時のコーチの補佐を、会計は、部費の徴収と管理等をお願いしています。
でも試合となると、自然に誘い合って応援にきていただき、選手達にとっては大きな励みになっています。
こんなところからお母さん同士のコミュニケーションも深まっているようです。年に数度、地域のお祭りなどに出店し(やきそばやバザー等)チームの運営費に充当していただいていますが、それぞれのご家庭での独自スタイルで楽しんでいただければといいと思います。
(ただし、塾ではありません。預けっぱなしは禁物?)

部費として毎月1500円を徴収。ユニホーム上着とグランドコートは貸与(年間2000円)しています。
その他、ユニホーム下・ストッキング・スパイク・バット・グローブ等が個人負担となりますが、あわてて購入する必要はありません。
遠征等の交通費や麦茶なども部費でまかなっており、基本的には徴収しません。お弁当が必要なときがあります。

夏合宿(1泊2日)・クリスマス会・餅つき大会・駅伝大会参加等、子供にとっては集団行動の中で楽しいことが満載!

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